【PDF】困った社員を解決した事例集

1.言葉の意図が通じない50代の新人が、上司や同僚と連携して仕事ができるようになった。
2.仕事ができないアラサー中途社員、報連相がしっかりと取れるようになり仕事ができるようになった。
3.トラブルメーカー社員の、トラブルを起こしてしまう根本原因を解決した。
4.部下の育成に悩む新人リーダーが、部下を育成しチームをまとめることができるようになった。
5.世代間ギャップが大きい新人が、意図が通じ合い連携が取れるようになった。

PDF】自走型組織運営チェックシート〜21の質問集〜

質問に答えるだけで、御社の課題が明確になります。

 

こんにちは、星です。

この度は、本を読んでくださり、

『読者限定・応援企画!3大特典!』

にお申込み頂き、誠にありがとうございます。

私が実践して成果を出している「人財スター経営」は、
あるべき理想像に社員を育成する
今までの育成とは違って、

関係性の質を高めることで、
自然に人が育ち
チームで目標を達成し、成長し続ける
組織運営をするということです。

実際、、、

・社員が思ったように動いてくれない!
・チームとして相乗効果が出ていない!
・人を育てるのが難しい!

と悩んでいた社員10名前後企業の、
経営者の方々が、

この方法を使うことで、
困った社員が能動型人財に育ち、
チームで成果を上げ、
売上や利益率を
大きく改善してきました。

なぜ、社員が10名前後の企業は
社員を育成するのが難しいのでしょうか?

まだ組織が小さく、関係性が近いこともあり、
「少なくてもこのくらいはやってくれ!」
「そのくらい言わなくても当然わかるだろう!」
などの暗黙の期待があるのではないでしょうか?

でも、様々な背景や価値観を持つ人財が集まるのが中小企業。
こちらの期待を理解してもらうのは至難のワザです。

では、どうすればいいか?

関係性の質を高めることで
育成しなくても
自然に能動型人財に育ち
自走チームで成果を上げることができるようになります。

本では、第4章の自走型組織運営5つのステップの中で実践方法を解説しています。

ぜひ、実践してみてください。

そして、今までの違いを感じていただけたらと思います!

本の感想や質問など、お気軽にお送りくださいね。

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