人財経営とは?

今いる社員を、能動型人材に育て『チームで成果をあげる組織運営』の土台を構築すること。

たとえ、経営者から見て『やる気のない社員』『困った社員』に見えていても大丈夫!

どんな人財も、人それぞれの『モチベーション』『能力』の種は必ず持っています。

その種は、型にはめた教育で引き出すのは難しいのですが、一人一人の内側にあるものを引き出す『オートアチーブマネジメント(※)』で教育すれば面白いほど成果が出ます。

社員数が少ない、今だからこそ、人財経営の構築をする絶好の機会。

あなたが望む会社運営を構築しませんか?

※オートアチーブマネジメントとは?
弊社オリジナルの手法
100社以上の企業で実績を出した『社員5名以下の企業が社員数も売り上げも伸ばすメソッド。
その実績は先見経済(創刊80周年の経営者向け雑誌)に連載。

オートアチーブマネジメントとは?

10年間、100社以上の企業に、1社1社『人財育成コンサルティング』を実施し『結果を出した手法を体系化』したメソッドが『オートアチーブマネジメント』です。

1社1社にコンサルティングに入らなくても、経営者が『オートアチーブマネジメント』を学ぶだけで結果が出ます。

しかも・・・

「また社長が新しいこと始めたよ・・・」などと社員に言われることなく!です。そこがミソ。

何か、新しい手法を社員に提案したり、研修を行ったりするのではなく、経営者の社員への言葉の使い方や対応を変えるだけ。

しかも、今まで以上に尊敬感謝されます。

そして、経営者が示す目標数値を、社員がやりがいを感じながらチームで達成します。

だから経営者自身が、もう資金繰りや社員教育で時間や労力を使わないで済みます。

社長は社長の仕事(目標目的ビジョンを指し示すこと)に集中できます。

例えば、どんなに情熱を込めて経営者が想いを語ったとしても、そもそも経営者と従業員は『視点』が違うので、伝わりません。

もちろん同じ日本語なので、言葉は通じているのですが、捉えかたが違う、すなわち理解も違うわけです。

◎経営者の想いが伝わる伝え方。
◎経営者の目指す方向に社員を巻き込む方法。
◎やる気なし、または困った社員を能動型人材に変えるシンプルなメソッド

など、
今まで誰も伝えてこなかった真髄をお伝えします。

もし、今いる社員が、やらされ感なく、やりがいを感じて、経営者が望む目標をクリアする組織になったら・・・

いかがでしょうか?

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