ハダカジケン

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昨日の初ブログに。。。
「もう、裸ん坊丸出しで、ありのままさらけ出したい〜。」
と書いたのですが。。。

実はカフェでハダカ事件を起こしたことが・・・(笑)

それは、2年ほど前。
バンド仲間と深夜のカフェで話し合いをしていた時に起こりました。
男女合わせて5人いたかな?

仲間の一人(その時私は48歳、相手はずっと若い男の子)が
何を話しても
「もう、僕を責めないでくれ」という発言を繰り返し、
誰も責めてないんだよ。そこからどうか抜けてくれー。
と話し合ってもラチがあかず。

つい・・・つい・・・

私、バーーーッと脱いじゃったんですよ。
上半身ハダカ!

そして。

「これが責めているって言うの?
 私は、こうよ。あなたはどうなのか教えてって言ってるだけ!
 あなたが、どうしたいのか知りたいだけなのよー。
 (ぶるん!・・・な、なにが揺れている音?)」

実はオチがありまして。
ドラマなどでは、このかっこいい(?)場面でCMに。。。
それか、もう全く違う場面に。。。

現実は、ちゃんと時間が続いてまして。
いやぁ。
そのあと服を着る時の恥ずかしさったら、あーた。

脱ぐときは、なんかもう勢いで。
この、ワカランチンに、どうやって説明したろかーい。
くらいのノリだったから、恥ずかしさはなかったのですが。

(あ、もちろん!人前で脱ぐなんて初めてでしたし、脱ぐって意識なら恥ずかしいんですよ。)

そのあと、大注目の中、いそいそと服を着るその恥ずかしさったら。。。
飲み屋じゃなくて、カフェですよ。しかも、私を含む、全員シラフ・・・。

でも、さらにオチがありまして。
なんと、その時に息子もいて(同じバンドメンバーなので)

「お母さん、他にどんなことしてもいいけれど外で裸になるのだけは辞めてよね」

と、それ以外の自由が許されたのでしたー!
怪我の功名です。(使い方あってる?)

さらけ出したーいって書いたけれど。
さらけ出しすぎて、いろんな事件を巻き起こしていたりして(笑)

アァ、まるでギャグ漫画のような人生。
退屈はしないけれど。

恋はお預けだなぁ。。。あはは。