仕事は楽しんだもの勝ち!

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ホント、当たり前のことなんですけれど、自分自身が楽しんでいないと、いい仕事ってできないんですよね〜。ここでいう『楽しんでいる』というのは、とても内的な感覚で。

外側からの刺激によって、面白くて笑い転げるというような、また、みんなでワイワイやって楽しいとか、そういう「楽しい」とは種類が違うように思います。もっと個人的な内的な、探求だったり、チャレンジだったり、なし得ることだったり?

もちろん、人との関わりの中に面白さがありますが、その関わりに至るまでに、やはり個人的な、内的なことあっての関わりです。そこがあるから、人の役に立ったり、喜んでもらえたり、いいタッグが組めたり、理解しあえたり、同じ目標に向かえたり、などなどの喜びが生まれるのだと思います。

自分が楽しんで仕事をする・・・それは努力して「楽しむ」ものではなくて、プロセスの中で、自然にその境地に入っていくような。。。

仕事上での努力はありますが、楽しむという部分はとても自然なことなのです。

なので、仕事を楽しみ、いい仕事をしている人にとっては、至極当たり前のことで。仕事を楽しむという感覚を知らない人には、説明が難しい部分です。

きっと「仕事だからやらないといけない」「評価されるためにやるべき」「仕事だから割り切ってやる」「なるべく楽しい風に考えて頑張る」などというモチベーションで努力しても、楽しんでいる人にはかなわないのではないでしょうか?

だから、内的な楽しさを知らない、しかし真面目に頑張っている人は、もったいないなぁと感じることがあります。でも、そんな仕事を通じて、内的な面白さに目覚めていける場合もあるので、これからが楽しみでもあるのです。

また、仕事自体はいくらでも努力できますが、楽しむこと自体は・・・努力してするものじゃない気がします。

例えば、恋をしようと思ってできないと似ています。恋は自然発生的に落ちるもので、しようと努力して恋することってできないですよね。そんな感じかもしれません。恋愛が超苦手な私が、この例を出しても説得力ないですけれどねー(爆)

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